ようやく取り扱い開始「iDeCo」大正7年創業の老舗・松井証券が、2018年3月末より個人型確定拠出年金いわゆる「iDeCo(イデコ)」の取り扱い開始を予定している。
株取引の手数料定額制などで個人投資家に人気のある同社は、2016年11月から、ほぼ20年ぶりに投資信託の…
国内投信最新情報の投稿日時: 2018-02-02 14:00
「Yjam投信シリーズ」2商品取り扱いYJFXは、ヤフー株式会社の100%出資のFX会社で、2003年9月に設立。1000通貨から手数料無料で取引、操作性の高いスマホアプリ、取引量によってTポイントの付与などが評判で、2017年12月度で327千口座、預かり残高97,512百万円となって…
国内投信最新情報の投稿日時: 2018-01-31 14:00
大和証券本・支店で顧客に対応ロボ・アドバイザーを活用している「大和ファンドラップ オンライン」が、1月15日から資産設計のサポートを、本・支店で提供することとなった。
ダイワファンドラップのサービスは、2007年11月から提供し始めており、16年10月には契約…
国内投信最新情報の投稿日時: 2018-01-25 22:00
業界最低水準の運用コストを目指すことをコンセプトにしている三菱UFJ国際投信のファンドシリーズ「eMaxis Slim」の先進国株式インデックスが、信託報酬を0.189%から0.1095%と大幅に引き下げることとなった。2018年1月30日からの実施。
当商品は、MSCIコクサイ イン…
国内投信最新情報の投稿日時: 2018-01-12 17:00
今年1月からスタートした「つみたてNISA」の口座申込み数が昨年末現在、主な証券会社、銀行12社で約25万件となっている。今年に入って日経平均株価が高値で推移する追い風もあり、今後個人マネーの流れが、貯蓄がメインとなっていた財産形成が投資に移行する可能性が高…
国内投信最新情報の投稿日時: 2018-01-12 17:00
「ひふみプラス」は、レオス・キャピタルワークスが運用する投資信託。販売会社を通して購入できる商品で、2012年5月28日に設定。同社で直販提供している『ひふみ投信』と同じ『ひふみ投信マザーファンド』に投資を行ない運用している。
現在、ネット証券、地方銀行…
国内投信最新情報の投稿日時: 2017-12-28 18:00
SBI証券が今年1月末に開始した「WealthNavi for SBI証券」の残高は200億円に達した。同社によると、手数料が低価格で分かりやすいこと、世界水準の金融アルゴリズムを手軽に利用できる点が評価されたものとみている。
「WealthNavi for SBI証券」は、次世代の資産運…
国内投信最新情報の投稿日時: 2017-12-19 14:00
積み立てサービスやNISAでも利用しやすいラインアップ岡三オンライン証券株式会社は投資信託5ファンドの新規取り扱いを平成28年11月28日(月)より開始することを発表した。
新たに追加されるのは大和住銀投信の「ひとくふう先進国株式ファンド」「ひとくふう世界国…
国内投信最新情報の投稿日時: 2016-12-01 06:00
11月8日より3ファンドの新規取り扱いを開始株式会社SBI証券(以下、SBI証券)は個人型確定拠出年金(以下、iDeCo)用のインデックスファンド3本の新規取り扱いを11月8日より開始することを発表した。
2016年5月に行われた確定拠出年金法等の改正により、2017年1月以…
国内投信最新情報の投稿日時: 2016-10-10 03:00
業界初の個人型確定拠出年金用商品6ファンド楽天証券株式会社は2016年9月下旬からサービスを開始する個人型確定拠出年金(以下、「個人型DC」)用の商品ラインアップ第一弾を発表した。
発表されたのは、「ステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)…
国内投信最新情報の投稿日時: 2016-09-15 01:00