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2026年03月16日(月)
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【不動産のプロが警告する「絶対に買ってはいけない物件」の実態】半数以上が避ける「築15年以上で大規模修繕未実施」の物件、46.0%が、「管理組合の総会3年以上未開催」を危険視

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【不動産のプロが警告する「絶対に買ってはいけない物件」の実態】半数以上が避ける「築15年以上で大規模修繕未実施」の物件、46.0%が、「管理組合の総会3年以上未開催」を危険視

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不動産テクノロジーを活用した投資用不動産の提案・運用サービスを展開するアセットテクノロジー株式会社は、不動産売買・仲介・管理業務に15年以上携わり、直近1年間で物件取引に10件以上関与した経験を持つ不動産業界のプロフェッショナル100名を対象に、データで暴く「買ってはいけない不動産」調査を実施した。

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〜表面的な条件だけでは見抜けない、長期資産価値を左右する管理の実態〜
まず、「過去1年間で、表面的には良物件に見えたが、詳細調査の結果、購入を見送るよう助言したことはありますか。」(n=100)と質問したところ、「ある」が46.0%、「ない」が54.0%という回答となった。

また、「プロとして「絶対に買わない」と判断する物件の特徴を教えてください。(上位5つまで回答可)」(n=100)と質問したところ、「築15年以上で大規模修繕が一度も実施されていない」が51.0%、「管理組合の総会が3年以上開催されていない」が46.0%、「耐震診断書や構造計算書が提出できない」が38.0%という回答となった。

さらに、「不動産購入検討者が見落としがちな「危険サイン」は何だと思いますか。(上位3つまで回答可)」(n=100)と質問したところ、「管理組合の議事録に紛争の記載がある」が34.0%、「建物診断を拒否または曖昧にする売主の態度」が32.0%、「管理費の滞納率が上昇傾向にある」が32.0%という回答となった。

最後に、「理想的な不動産取引を実現するために、最も重要だと思う要素は何ですか。」(n=100)と質問したところ、「売主・買主双方への公平で透明性の高い情報開示」が37.0%、「管理状態を含めた物件の総合的な評価基準の確立」が18.0%、「第三者による物件診断・評価の標準化」が10.0%という回答となった。

■調査概要
調査名称:データで暴く「買ってはいけない不動産」調査
調査方法:IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサ
ピー®︎」の企画によるインターネット調査
調査期間:10月8日〜10月8日
有効回答:不動産売買・仲介・管理業務に15年以上携わり、直近
     1年間で物件取引に10件以上関与した経験を持つ不動
     産業界のプロフェッショナル100名
本調査のダウンロードはこちら: https://assettech.co.jp/download/20251112/



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