電子版については、すでに日本経済新聞も有料で発行しているが、これは経済誌としての性格の特殊性があり、一般全国紙としての有料化は、これが初めてとなる。

複数端末利用が1契約で可能!期間限定キャンペーン
1契約で複数の端末での利用が可能で、ログイン数での制限はあるが家族で利用できる。興味のあるジャンルや特集、気になるキーワードでカスタマイズできたり、紙面に掲載された過去1年分の記事の検索・閲覧ができる機能がある。料金は、宅配で朝日新聞を購読する方が、購読料金にプラス1,000円(月ぎめ)で利用できる「ダブルコース」と、デジタル版のみを利用できる3,800円(月ぎめ)の「デジタルコース」の2コースから選べる。
なお現在、創刊を記念したキャンペーンを実施中で、申し込み翌月末まで購読無料としている(2011年5月に申し込むと、7月末まで無料)。
外部リンク
「朝日新聞デジタル」総合ガイドhttp://aspara.asahi.com/as/asd/mail.html?mid=1070OELN
朝日新聞
http://www.asahi.com/